令和7年(2025年)吉日カレンダー | 象牙の実印・銀行印なら紀州印工房【創業明治29年】
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吉日 カレンダーの用語解説

吉日カレンダーに記載している用語の解説です。6曜星は吉日の大安・先勝・友引のみ記載しています。12直は、より吉日にこだわる方におすすめです。

大安(たいあん・だいあん)

何事においても吉で、登記・開店などにおすすめ

大安(たいあん・だいあん)とは、六曜の中で1番縁起がよい日です。時間帯が関係なく安泰に過ごせ、万事によい日です。

先勝(さきがち)

午前中の登記・開店が吉とされています

先勝(さきがち)とは、午前が吉、午後が凶の日で、何事も早く行動すると幸運が舞い込むとされています。

友引(ともびき)

午前中または夕方の時間帯が吉とされ登記・開店などにおすすめ

友引(ともびき)とは、大安に次ぐ吉日です。慶び事にはよい日、午前中または夕方の時間帯が吉とされ登記・開店などに おすすめです。正午は凶とされます。

天赦日(てんしゃび・てんしゃにち)

どんな凶も打ち消す最上の吉日で、何をやってもうまく行く日といわれております。

天赦日は、 “天が万物の罪を許す日”という意味を持ち、最上の吉日です。どんな凶も打ち消す最強の日で、何をやってもうまく行く日といわれており、一日を通して吉となります。

一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)

お金を増やしたい方、会社や事業や新生活を始める方などに選ばれている吉日です。

一粒万倍日は、“一粒の籾(もみ)が万倍にもなって実る”という意味を持ち、縁起の良い日とされています。新しく物事を始めるのによい日といわれています。
お金を増やしたい方や、会社や事業を大きく発展させたい方、新生活を始める方などに選ばれている吉日です。

大安・友引・先勝以外に十二直で吉日を調べたい方に

暦の中段に記されている「十二直」の「直」は「当たる」という意味をもっています。 飛鳥時代(592~628)から昭和のはじめごろまではこの十二直で日々の吉凶を判断するのが一般的でした。

12直の解説
たつ 万事に最吉日にあたります。建築、開店、社屋の移転には吉日。土を動かす事は控える事。
のぞく 障害を取り除く吉日。土を動かす事は控える事。
みつ 全てが満たされる日。新規事業・社屋の移転には吉日。
たいら 物事の平等円満、平穏無事の吉日です。
さだん 善悪が定まる日。開店・結婚・社屋の移転には吉日です。
とる 万物の活動育成を促し、物を取れ入れる事、良い日です。ただし金銭の出入りはよくありません。
やぶる 万事に破れる凶の日なので、注意が必要です。祝い事・契約事は凶。
あやぶ 物事を危惧する日。万事控えめに。
なる 物事が成就する日。建築、開店、新規事業なと吉。
おさん 物事を納め入れる日、商品購入は吉。
ひらく 開き通じる日。開店・開業、就職、建築、移転などに吉日です。
とづ 閉じ込める日。棟上、開店は凶ただし金銭の収納などは吉。

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令和7年(2025年)吉日カレンダー

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